Bitters End
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『ウィスキー』
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ひょっとすると言葉ってジャマなのかナ
無表情のユーモア・・・
今度カメラを向けられたら
”ウィスキー”って顔してみようーッと。

―――藤村俊二(俳優)


際立ってユニークで、一度観たら忘れられない。
ウルグアイという国に暮らす人の日々の営み、
人間であることの寂しさ、
その中での希望を見事に描いている。

―――山田洋次(映画監督)


私の中の世界地図
ウルグアイという国は真っ白だったけれど
ウィスキーが色を塗ってくれました
今、そこは なんだか愛しい色

―――市川実日子(女優)


「何でこのタイトルなんだろう?」
って頭の片隅に置いて黙々と観ていたら、「あー」って。
自分でもやってみた、”ウィスキー”。

―――ジョン・B・チョッパー
(ベーシスト/ウルフルズ)


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感嘆!!
なんというそこはかとなさ!!
映画史上かつてこれほどまでにそこはかとない作品があっただろうか?!

―――倉本美津留
(TV&メロディーメーカー)


んぬう、謎の小国ウルグアイがこんなヌルくてポップで愛らしい国だったとは知らなんだ。ていうかマルタさんの水着姿がこれまた愛らしかったりするんだね。

―――よしもとよしとも(漫画家)


今日1日笑った人も、1度も笑わなかった人も、 明日笑いたいなら今日この映画をみるべし! 地味でも、笑いの持続力は際立っています。

―――平畠啓史(DonDokoDon)


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日本から一番遠い国で、こんなにも身近に感じる映画が作られていて正直驚いた。この人しかいない、というキャスティングに説得力を持つ映画は、日本だろうが、フィンランドだろうが、ウルグアイだろうが僕の好きな映画です。

―――山下敦弘
(映画監督/『リンダリンダリンダ』
『リアリズムの宿』)


タイトル同様、何となくニタッと笑ってしまう。決して大爆笑ではない。そして、子供の時に見た絵本のように酔心させられた。

―――鈴井貴之(映画監督)


なんだか何なんだか、気になる映画でした。

―――オダギリジョー(俳優)


ぬれた紙のようにこの作品はピタリとぼくの孤独にはりついた

―――加瀬亮(俳優)


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会話も説明もほとんどなく、 ゆったりしたテンポで淡々と描いているのに、 それぞれの感情が痛いくらいリアルに体感できる

―――モト冬樹(タレント)


更年期に思春期が訪れる……これこそが本当のスローライフです!

―――辛酸なめ子
(漫画家・コラムニスト)


ただ淡々としている映画は見飽きました。これは淡々としているけれどもちろんそれだけではない作品。観ておいて損はない、というよりもこの映画、観ないと損をします。

―――貞奴(詩人)